ゆめ

まず、飼い猫がマダニの温床になっていた。とってもとっても出てくるマダニ。ひとつひとつとっていてもキリがないので、シャンプーすることにした。シャンプーを買いに近くのホームセンターみたいなところにいくと、なぜが売り場地下になっていて、なおかつシャンプーが売っていなかった。悲しい。そうこうしていると夢が切り替わり、ゲームの中と現実(ゆめだけど)の間みたいなところにいた。なんかメイクルームっぽいのにお菓子を食べていた。某女流プロ雀士と。さいきん女流プロ雀士が夢に頻繁に出てくるのはなぜだろう?そして場面はいつの間にか高校へ。高校が別々だった幼なじみのお姉さんと一緒にいて、なんかじゃりじゃりのところでふざけていた。私は体育館シューズがないらしく、校内にあるそういうのが売っているところ?に行きたいみたいなとりとめのない話をしていた。さて、私の通っていた高校のこういう靴とか、制服直しとかやってる場所にはフェルト生地みたいなものを頭に乗せてるおじさんがいる。そのおじさんが夢の中で定年退職していた。ちょっと感慨深い。あのおじさん元気かな。そして最後に、皇太子が亡くなった。しかも私の地元の市立病院で。こんな田舎の市立病院で、なぜ?しかも亡くなり方がけっこうエグかった。死ぬほど縁起が悪いし、1番最後の夢がこれっていうのもちょっと嫌。

 

今日のゆめはごちゃまぜの夢だったな〜