ゆめ

昨日のゆめ

なぜだかわからないけど、雀荘に面接に行っていた。北千住の場末感ただようマンションの一角みたいなところにある雀荘だった。そんな雀荘だというのに、面接してくれた人がとあるかわいい女流プロ雀士だった。ふつうに面接終え歩いていると、なぜか私はいろんな人に追いかけられることとなる。警察官、なんかちょっとこわいひと、ゲームの中に出てくるようなひと、ぽっちゃり芸能人などいろんな人に追いかけられるもそれを振り払い続けた。そんなところで目が覚めた。私は一体何をしたというのだろうか?

 

今日のゆめ

ともだちが北海道に遊びにきて欲しいというので、電車で向かうことに。乗ってる間に寝てしまい、慌てて停車駅に降りるとそこは北海道の駅ではなく青森付近の駅だった。仕方がないので次の電車を待っていたが、電車がきたのは待っているホームと逆側であった。ものすごいスピードで走るも一歩間に合わず電車は発車してしまった。何時間も待ったのにまだ待たないといけないのか!と、とても怒っていた。(夢の中で怒ることってあんまりないのでおきたときにびっくりした)そしてなんとか北海道に到着するも、友達に男友達とこれから遊ぶので一緒に遊べなくなったと言われた(この友達は当初私を北海道に呼び寄せた友達とは違っていた)私よりも男友達を優先されるのかと悲しくなったと同時に怒りがこみ上げてきて激しく怒ると、じゃあ映画をみんなで見に行こうということになった。しかしその映画を別に見たくなかったので、留守番をして料理を作っているところで目が覚めた。電車を間違えて降りた時点で全て狂っていく感じが悲しかった夢だった。おきたときに結構げんなりしていた。友達にこんな感情を抱いてしまうなんてひどすぎる。