ゆめ

 

私と友人は食べ放題バイキングのようなレストランにいた。たくさんの美味しそうな食べ物が並んでいる。友人と私は好きなものを好きなだけお皿にもっている。ただ、私たちには使命があった。そのお皿にとった食べ物を家で待っているアインシュタインに届けなければならない。いい加減食べ物をとったところで、ネズミをどこからともなく出す。ネズミたちは一斉になんの変哲もない壁に向かっていく。するとその壁に穴のようなものがあきデパートに続く道ができる。その道をいつの間にか登場した筋斗雲に乗って進んでいく。デパートにはいろんな世界線が交わっており、たくさんの不思議な人たちがいた。その人たちをかき分けていくと海に出る。海の上を進んでいくと小さい家があり、そこにアインシュタインがいた(この時点で待ち人がアインシュタインではなくなっていたが、ややこしいのでアインシュタインとしておく)。アインシュタインに食べ物を渡そうとするもなにやら事件に巻き込まれてしまう…。

地元の団地にいた。ここは祖父の家の前。うちで飼っている猫を外に停めてある車に乗せるも、なぜか家の中にも同じ猫がいる。ふと車の中を覗くとたくさんの同じ猫たち。どれが本物の猫なのかわからなくなった私はパニックになり、思わず一匹の猫を地面に落としてしまう。すると猫はコインに変わる。なんだ猫はコインなのかと安堵した私は、ほかの猫を次々とコインに戻していく。本物の猫がどれかもわからないまま…。

2つとも昨日見た夢なのだけど、すごい続きが気になる内容だった。あと、私は何かを食べようとしている夢を結構見るのだが、いつも寸前のところで食べられないで目覚めてしまう。この夢だって超美味しそうなチキンステーキが出てきたのに結局食べられずによくわからんファンタジーになってしまったし…。

たまには美味しいものをたらふく食べている夢も見たいなあ。

 

おわり

 

 

 

 

 

さいきんのゆめとねこ

 

学校に通う夢をよく見る。大抵中学校。時々小学校や、高校。通うといっても、その当時のことではなくて大人なんだけれども通う、ような。また通い直して一から始める、とも違うけれど。その世界では、大人になってからまた学校に行くことができるという表現が正しいだろうか。どの夢も中身はいま現在のわたし、見た目は大人だったり、少し大人だったり子供だったり色々。出てくる友達はぐちゃぐちゃ。小中学生の頃の友達が多いけれど、中学校なのに高校の友達がいたりするのでその辺は本当にテキトー。友達の見た目もその時によってまちまち。わたしの中身以外のことは結構テキトー。あと嫌いになった先生がいてゾッとしていることもある。でもすべての夢に共通していることは、今度こそちゃんと勉強しようと思っているということ。すごく後悔していることなのかもしれない。あのときは大嫌いだった勉強だけれど、今はすごく勉強したいと思っている。正直なところわたしは、聞くふりや勉強をしているふりをするのが多少うまかっただけで、本当は勉強なんてしたことがなかったのかもしれない。実際お馬鹿さんだし。小さいときに勉強の仕方を見つけられないと、大人になってからもずっと勉強できない人になってしまうのだなと思う。

異世界に行く夢もまあまあ見る。結構ごちゃごちゃになってしまっているのだけれど、世界観はだいたい民族!みたいな感じ。そこの世界の人はほとんど出てこない。異世界からはいつの間にか抜け出せてることもあるけど、大抵はウロウロしていると目が覚める。1人のときもあれば、誰かと一緒のときもある。この間なんか母が一緒にいた。そのときは目が覚めたときちょうど近くに母がいて夢と現実の境がわからなくなってしまった。

そういえば先日初めて好きな人が夢に出た。漫画のキャラなんだけれど、わたしはあまり好きな人の夢を見られない。それが二次元であろうが三次元であろうがなかなか出てきてくれない。一番見たいのに。元恋人は結構出てくるのだけれど(結構これはしんどい)。最近見た夢の中で一番ハッピーな夢だった。

ゆめはこんな感じ。

次はねこ。

さいきんのねこ。2週間に一度注射をしているステロイドの影響で太ってしまったのではないかとなり、薬を変えた。変えた薬はインターフェロン。これも2週間に一度注射をする。インターフェロンはもともと風邪の時に点眼点鼻していたので、なんだか不思議だ。これで風邪もひきにくくなるのかな?(これはまだちょっと謎)。薬を変えてから食欲がなくなった。なくなったというより元に戻ったようだ。多分食欲自体はある。だから、このご飯まずいからいらなーいこれじゃないのがいいーみたいな雰囲気を感じる。もう1匹が食べてる前までのご飯食べたがるし…。でもこれによって体重が元に戻りつつあり、身軽になってきたのかよく走ったり遊んだりしている。あったかくなってきたのもあるのかな。それと病気とは関係ないけど、春っていぬもねこなんだかそわそわしているような気がする。春って不思議だな。

 

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしとシーシャの思い出 

 

シーシャに出会ったのは数年前、大阪に住んでいる友人の家に遊びに行った際、下北みたいな雰囲気のところにポツンとあるシーシャ カフェに連れて行ってもらったときだった。そのときのわたしはタバコすらろくに吸わないおぼこ娘だったので、え?これ本当に大丈夫?店員のお姉さんめちゃ色っぽいし…と思っていた。(壇蜜よりちょっと色っぽいくらいに色っぽかった)そのお姉さんはシーシャ初心者の私たちにとってもやさしくシーシャ について教えてくれた。いろんなことにドキドキしながら初めて吸ったシーシャはそれはそれは美味しいもので、わたしはすぐにシーシャの虜になってしまった。

それからというものわたしは都内のシーシャカフェに通うようになった。シーシャにはいろんな味がある。フレーバー(味のついてるたばこの葉)をミックスさせたりもできるので無限と言ってもいいくらいにはある。だから飽きない。超最高。この頃には紙巻タバコも吸うようになっていたけれど、シーシャに比べたら紙巻タバコの味なんて足元にも及ばない感じだった。(個人的な意見です。)それでも毎日は吸えないシーシャのかわりに全く別物の紙巻タバコでごまかしていた。(本当に全く別のものだし、それぞれに良いところがあると思います。)そんな感じでタバコを吸うなら紙巻きたばこ、シーシャはシーシャ、アイコ◯などのタバコは邪道すぎて意味わからんという両極端な日々を過ごしてきたのだけれど、ついにわたしは開けてはいけない扉を開けてしまった。

VAPE。今まで存在は知りつつもそんなのシーシャのまがい物でしょ、美味しくなんかないよと、ずっと敬遠していた。けれど、吸ってみたら、意外といける、、、。シーシャほどの味わいはないけれど、紙巻タバコを吸うならこっちの方が美味しいかもしれない。とまんまとVAPEに乗り換えてしまった。確かに味は紙巻タバコよりも圧倒的にシーシャ。でもなんでだろう、吸っているうちにどんどんシーシャが恋しくなる。そんなことを考えていたら見つけてしまったのだ。電子式のシーシャを。シーシャのことはとても好きだが、準備が恐ろしく面倒くさいので家ではできない。やりたくない。でもこれならできるかもしれないと思って喜んだのもつかの間。全然実態がわからない。本当に電子式のシーシャなんてあったのかレベルで情報がない。日本に輸入されていないだけなのか、、、。それともツチノコ的なあれなのか、、、。真相は今のところ謎だけど、電子式シーシャ、あるならとっても欲しい。

何が言いたいかというと、わたしはいままでそれなりにシーシャを嗜んできたけれど、一番初めに吸った大阪のシーシャカフェよりもおいしいシーシャに出会ったことがない。また行きたいな、あそこ。

 

 

 

 

 

おわり

 

 

ねことわたしの最近

 

そういえば去年の10月にニューヨークに行った。そのことをここに書こうと思っていたのに、うっかりしていて今になってしまった。正直もうずいぶん前のことなので、あんまり覚えていない。覚えていることといえばご飯のボリュームと味。両方とも日本では味わえないような代物だった。それと、博物館。国立科学博物館を何倍にも大きくしたようなところで、1日じゃ足りない、むしろあそこに泊まりたいくらいだった。そのくらい素敵な場所だった。またニューヨークに行く機会があったら絶対に行きたい場所だ。あ、あとミュージカルも見た。なんかすごかった。英語が全くわからないので何言ってるのか全く理解できないのだが、それを超える感動があった気がする。それからの日々は労働と帰宅の繰り返し。年が明けてもあまり変わることなく過ごしている。ただ2018年になって思うことは、そろそろ2020年、つまりタイムリミットが刻々と迫っている。私は結構前から東京オリンピックを自分のこどもと一緒に見たいと思っていた。結婚も出産も1人じゃできないことだけれどどうにかなるでしょと思っていたらもう2018年。もう手遅れかもしれない。せめて結婚はしたいなあ。今のところそんな予定は1ミリもないのだけれど。今年中には今年中にはとおもって早数年。子どものときより時間が経つのが早くなっている。年をとるということはそういうことなんだろうけど少し悲しい。結婚したいな〜。何年もそういうことがないのでどうやってお付き合いとかってするんだろう?とすら思う。友達の話を聞いたら羨ましいなとは思うけどあまり現実味がない。1人で死ぬのはほんとに嫌なので、恋に落ちたいそんな気持ち。

 

話は変わってうちのねこのこと。腎臓の療養食にしてから1キロ太った。どうやらカロリーがたかいらしい。変わったことといえばそのくらいで、あとはほんとにおじいちゃんねこの名を欲しいままにしてる。のんびりのんびり毎日過ごしている。あまりにも普通だから病気のことを忘れそうになるが、最近少し調子が悪い。昨日からご飯をあまり食べないし元気もない。今日は病院が休みなのでやむなく明日連れて行く。変わった病気のため、違う病院に行くのは避けたい。なんでもないといいのだけれど再発や違う病気だったら嫌だなあと思う。

私を置いていかないでね、君なしの世界じゃ生きられないんだよ。

 

 

おわり

 

 

ちょっと暗くて変なはなしとさいきんのねこ

 まずはねこのはなしから

さいきんの猫はまあまあ元気。強いて言うなら病気になる前よりも風邪をひきやすくなった。もともと風邪をひきやすい体質だったので、こちらが気をつけて入れば大したことにはならない。ただ、注射を定期的に打つからか、首にこぶのようなものができてしまった。病院で聞いてみようと思う。あとさいきんいつにも増して甘えん坊になってしまった。いや、もしかしたら軽くボケてしまってるのかもしれない。もしくはわがままになってしまったのか。人の顔を見るたびにゃーにゃーとすり寄ってくる。私は騙されないぞ、ご飯はさっき食べた。ゴロゴロと言いながら抱かれている猫を見るたびにいつまで一緒にいられるのだろうと考えてしまう。いつかはお別れがくることはずっと前からわかっていたはずなのにとんでもなく辛い。まだ死んでもいないのに、ねこのことを考えて泣いてしまう。本当にいなくなったら私はどうしたらいいのだろう。

ねこの話はひとまず終わり

 

 突然だが、宇宙にはパラレルワールドが存在する可能性がある。マジであるのかはわかんないけれど、私はあったらいいな派の人間だ。だいたい同じだけどちょっと違う世界、そんなものがあってほしいと思っている。

人には大なり小なり後悔していることがある。私もよく後悔している。あの時こうしていればよかったなんて毎日のように思う。でもその中でも1番後悔していることがある。それは10年以上前のとある出来事だ。それをきっかけに私の生活は一変したし、こんな卑屈な性格にはならなかったかもしれない。いやそれは嘘かも。私の性格は生まれた時から最悪だったので性格は出来事には関係ない。とにかく、私はあの時のことをずっと後悔している。そしてずっと受け入れられないでいる。それは現在進行形で。もういろんなことが丸く収まっているし、別に今の生活に不満があるわけでもない。好きなことをさせてもらっている。わがままもたくさん聞いてもらった。でも私は、あの時実家で眠ってしまった母を起こして家に帰らなかったことを後悔している。私があの時ちゃんとしていれば父は死ななかったのかもしれないとずっと後悔している。今だから言えることかもしれないが、1番の幸せはわがままで都内の高校に行くことでも美術の大学に行くことでもない。もちろんそれも幸せだし、行かせてくれた母と新しい父には感謝している。新しい父も良い人だし別にそこに不満があるわけではない。だけど私は父ともっといろんな話がしたかった。20歳になったら2人でお酒をたらふく飲んでみたかった。私の知らないことをたくさん知ってる父が大好きだから。別にそれだけで幸せだったのに。だから私は未だに父の死をいまいち受け入れられないでいる。いい加減受け入れなければと思っているが、こういうのは理屈じゃないから難しい。私は、もしパラレルワールドが存在して父が死なない世界があるならいいなと思う。そんな世界もあるって思えばちょっとは楽になるような気がする。

そんなことをふと思ってしまってちょっとセンチメンタルになる。

宇宙ってほんとのところなんなの??

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うちのねこ

うちはラグドール(ねこ)のオスが2匹。9歳と10歳。あとボルゾイ(いぬ)のオス4歳がいる。これからここに書くことは10歳のラグドール、通称こんちゃんのはなし

 

こんちゃんはもとから結構体が弱いねこで、しょっちゅう嘔吐や下痢をしていた。なんなら風邪も季節の変わり目には絶対ひくので頓服みたいなものがかかせなかった。だからちょっとやそっとの下痢じゃあんまり病院に行かないのだけれど、先日水下痢をたくさんしていたのでおかしいと思い、病院に行った。そうして、レントゲンをとってみると、お腹に白い影(しこり)のようなものがうつっていた。こんちゃんはタマタマがお腹の中から出てきていなかったので、それが腫瘍化して腸を圧迫しているのかもしれないと言われ、手術をしてとることになった。あと下痢とは多分関係ないけれど腎臓も相当悪くなっていた。元から腎臓が1つしか機能していないので負担になってるのかなとおもった。とりあえず腎臓は治療食を与えて経過をみることになった。そして手術当日。先生からは最悪なこと(腫瘍が悪性の可能性、つまりガンかもってこと)も聞かされてはいたが、どこか楽観的に考えていた。朝9時に連れて行き、16時くらいに連絡くださいとのことだった。そしてお約束の16時になり母が電話をかけてみると、とりあえず病院に来てください。今日帰すのは厳しいかもしれないと言われた。タマタマの手術なら当日に帰れると聞いていたのであれ?とおもった。急いで病院に行くと奥の方にある診察室に連れて行かれ、残念ながらタマタマではありませんでした。腫瘍があったのは腸あたりにあるリンパ節でした。これは僕が考えていた一番最悪な結果です、と言われた。なぜ先生がそう言ったのかというと猫の場合リンパ節にできた腫瘍は7割ガンなのだそうだ。しかもこんちゃんの腫瘍は直径3センチは超えているだろうという大きさだった。もしこれが本当に悪性の腫瘍だったら手遅れかもしれない…と私は思った。しかもこんちゃんは前述したように腎臓が悪い。抗がん剤も使えないかもしれない(ねこはわからないけど、人間だと腎臓悪い人は普通使えないみたい)。リンパということは全身に転移している可能性もある…と頭がこんがらがってしまった。とはいえ、本当のところは大学病院に腫瘍を送って検査してもらわなければわからない。3割ではあるが良性の可能性もある。とりあえず検査を待ちながら10日後に抜糸をしてもらうことになった。そして抜糸の日、病院に行き診察の順番を待ってると名前を呼ばれた。今日は奥には行かないんだな、あとなんか封筒持ってるなこの人、もしかして…?と思っていた。どうやら大学病院から検査結果が来たみたいだった。早速みてみると、そこには『猫好酸球性硬化性線維増殖症』と書かれていた。…全然わからない、なんだこの病気は?とりあえずガンじゃなさそうだけど…と思っていると、僕も初めてみる病名なのでわかりません。でもおそらくガンではないと思います。後日(金曜で夜だったので)検査結果を出した一番偉い先生に聞いてみます。それから治療を考えましょう。と言われた。先生でもわからない病気ってあるんだな〜と思った。そして次の日。早速先生から電話がかかってきた。どうやらまだ見つかって3年ほどの病気で見つかったばかりすぎてこれという治療はなく、とりあえずステロイド剤で進行を遅らせることができるらしい…とのことだった。とりあえずステロイドの注射を2週間に1回打って様子を見ることになった。そして今に至るのだが、自分なりに調べてみても、情報が少なすぎて全然わからない。同じ病気の猫の闘病日記のようなものがたくさんあれば参考になるのだけどない。でもこの前2つだけ見つけて読んでみた。やっぱりこんちゃんと同じようにステロイド剤を服用して進行を遅らせてるような感じだった。だけどこの2匹は腫瘍を取っていないようなのでこんちゃんとはちょっと違いそうだ。ステロイド剤もこんちゃんは2週間に1回の注射だけど、このねこちゃんたちは飲み薬だった。注射があまりよくないという記事も見つけた。ていうかステロイドって多分服用し続けるもんじゃないような気がする…薬をいつまで続ければいいのか、それすらもわからない。よくわからないことだらけの病気だから、夢の日記と日常の日記のあいまに経過などを書いていけたらなと思った。この日記を見てる人なんて多分いないのだけれど、何かのきっかけでこの病気に苦しんでいる猫ちゃんを看病してる方の目に止まればと思う。参考になるかわからないし、なにより私はめんどくさがりで、日記をわけられないので、くだらない日記の中にまじめなやつがあるのは申し訳ないけれど。

 

今のところの経過

1回目のステロイド注射完了。

2回目は来週の日曜あたりに行う予定。

食欲はあり便も普通。

何も昔と変わらない。でもここ半年くらいで階段を上らなくなった。これは歳のせいかもしれない。

 

…こんなので参考になるのかな??

 

 

 

 

ゆめ

まず、飼い猫がマダニの温床になっていた。とってもとっても出てくるマダニ。ひとつひとつとっていてもキリがないので、シャンプーすることにした。シャンプーを買いに近くのホームセンターみたいなところにいくと、なぜが売り場地下になっていて、なおかつシャンプーが売っていなかった。悲しい。そうこうしていると夢が切り替わり、ゲームの中と現実(ゆめだけど)の間みたいなところにいた。なんかメイクルームっぽいのにお菓子を食べていた。某女流プロ雀士と。さいきん女流プロ雀士が夢に頻繁に出てくるのはなぜだろう?そして場面はいつの間にか高校へ。高校が別々だった幼なじみのお姉さんと一緒にいて、なんかじゃりじゃりのところでふざけていた。私は体育館シューズがないらしく、校内にあるそういうのが売っているところ?に行きたいみたいなとりとめのない話をしていた。さて、私の通っていた高校のこういう靴とか、制服直しとかやってる場所にはフェルト生地みたいなものを頭に乗せてるおじさんがいる。そのおじさんが夢の中で定年退職していた。ちょっと感慨深い。あのおじさん元気かな。そして最後に、皇太子が亡くなった。しかも私の地元の市立病院で。こんな田舎の市立病院で、なぜ?しかも亡くなり方がけっこうエグかった。死ぬほど縁起が悪いし、1番最後の夢がこれっていうのもちょっと嫌。

 

今日のゆめはごちゃまぜの夢だったな〜