ゆめ

 

私と友人は食べ放題バイキングのようなレストランにいた。たくさんの美味しそうな食べ物が並んでいる。友人と私は好きなものを好きなだけお皿にもっている。ただ、私たちには使命があった。そのお皿にとった食べ物を家で待っているアインシュタインに届けなければならない。いい加減食べ物をとったところで、ネズミをどこからともなく出す。ネズミたちは一斉になんの変哲もない壁に向かっていく。するとその壁に穴のようなものがあきデパートに続く道ができる。その道をいつの間にか登場した筋斗雲に乗って進んでいく。デパートにはいろんな世界線が交わっており、たくさんの不思議な人たちがいた。その人たちをかき分けていくと海に出る。海の上を進んでいくと小さい家があり、そこにアインシュタインがいた(この時点で待ち人がアインシュタインではなくなっていたが、ややこしいのでアインシュタインとしておく)。アインシュタインに食べ物を渡そうとするもなにやら事件に巻き込まれてしまう…。

地元の団地にいた。ここは祖父の家の前。うちで飼っている猫を外に停めてある車に乗せるも、なぜか家の中にも同じ猫がいる。ふと車の中を覗くとたくさんの同じ猫たち。どれが本物の猫なのかわからなくなった私はパニックになり、思わず一匹の猫を地面に落としてしまう。すると猫はコインに変わる。なんだ猫はコインなのかと安堵した私は、ほかの猫を次々とコインに戻していく。本物の猫がどれかもわからないまま…。

2つとも昨日見た夢なのだけど、すごい続きが気になる内容だった。あと、私は何かを食べようとしている夢を結構見るのだが、いつも寸前のところで食べられないで目覚めてしまう。この夢だって超美味しそうなチキンステーキが出てきたのに結局食べられずによくわからんファンタジーになってしまったし…。

たまには美味しいものをたらふく食べている夢も見たいなあ。

 

おわり

 

 

 

 

 

わたしとシーシャの思い出 

 

シーシャに出会ったのは数年前、大阪に住んでいる友人の家に遊びに行った際、下北みたいな雰囲気のところにポツンとあるシーシャ カフェに連れて行ってもらったときだった。そのときのわたしはタバコすらろくに吸わないおぼこ娘だったので、え?これ本当に大丈夫?店員のお姉さんめちゃ色っぽいし…と思っていた。(壇蜜よりちょっと色っぽいくらいに色っぽかった)そのお姉さんはシーシャ初心者の私たちにとってもやさしくシーシャ について教えてくれた。いろんなことにドキドキしながら初めて吸ったシーシャはそれはそれは美味しいもので、わたしはすぐにシーシャの虜になってしまった。

それからというものわたしは都内のシーシャカフェに通うようになった。シーシャにはいろんな味がある。フレーバー(味のついてるたばこの葉)をミックスさせたりもできるので無限と言ってもいいくらいにはある。だから飽きない。超最高。この頃には紙巻タバコも吸うようになっていたけれど、シーシャに比べたら紙巻タバコの味なんて足元にも及ばない感じだった。(個人的な意見です。)それでも毎日は吸えないシーシャのかわりに全く別物の紙巻タバコでごまかしていた。(本当に全く別のものだし、それぞれに良いところがあると思います。)そんな感じでタバコを吸うなら紙巻きたばこ、シーシャはシーシャ、アイコ◯などのタバコは邪道すぎて意味わからんという両極端な日々を過ごしてきたのだけれど、ついにわたしは開けてはいけない扉を開けてしまった。

VAPE。今まで存在は知りつつもそんなのシーシャのまがい物でしょ、美味しくなんかないよと、ずっと敬遠していた。けれど、吸ってみたら、意外といける、、、。シーシャほどの味わいはないけれど、紙巻タバコを吸うならこっちの方が美味しいかもしれない。とまんまとVAPEに乗り換えてしまった。確かに味は紙巻タバコよりも圧倒的にシーシャ。でもなんでだろう、吸っているうちにどんどんシーシャが恋しくなる。そんなことを考えていたら見つけてしまったのだ。電子式のシーシャを。シーシャのことはとても好きだが、準備が恐ろしく面倒くさいので家ではできない。やりたくない。でもこれならできるかもしれないと思って喜んだのもつかの間。全然実態がわからない。本当に電子式のシーシャなんてあったのかレベルで情報がない。日本に輸入されていないだけなのか、、、。それともツチノコ的なあれなのか、、、。真相は今のところ謎だけど、電子式シーシャ、あるならとっても欲しい。

何が言いたいかというと、わたしはいままでそれなりにシーシャを嗜んできたけれど、一番初めに吸った大阪のシーシャカフェよりもおいしいシーシャに出会ったことがない。また行きたいな、あそこ。

 

 

 

 

 

おわり

 

 

ゆめ

まず、飼い猫がマダニの温床になっていた。とってもとっても出てくるマダニ。ひとつひとつとっていてもキリがないので、シャンプーすることにした。シャンプーを買いに近くのホームセンターみたいなところにいくと、なぜが売り場地下になっていて、なおかつシャンプーが売っていなかった。悲しい。そうこうしていると夢が切り替わり、ゲームの中と現実(ゆめだけど)の間みたいなところにいた。なんかメイクルームっぽいのにお菓子を食べていた。某女流プロ雀士と。さいきん女流プロ雀士が夢に頻繁に出てくるのはなぜだろう?そして場面はいつの間にか高校へ。高校が別々だった幼なじみのお姉さんと一緒にいて、なんかじゃりじゃりのところでふざけていた。私は体育館シューズがないらしく、校内にあるそういうのが売っているところ?に行きたいみたいなとりとめのない話をしていた。さて、私の通っていた高校のこういう靴とか、制服直しとかやってる場所にはフェルト生地みたいなものを頭に乗せてるおじさんがいる。そのおじさんが夢の中で定年退職していた。ちょっと感慨深い。あのおじさん元気かな。そして最後に、皇太子が亡くなった。しかも私の地元の市立病院で。こんな田舎の市立病院で、なぜ?しかも亡くなり方がけっこうエグかった。死ぬほど縁起が悪いし、1番最後の夢がこれっていうのもちょっと嫌。

 

今日のゆめはごちゃまぜの夢だったな〜

ゆめ

昨日のゆめ

なぜだかわからないけど、雀荘に面接に行っていた。北千住の場末感ただようマンションの一角みたいなところにある雀荘だった。そんな雀荘だというのに、面接してくれた人がとあるかわいい女流プロ雀士だった。ふつうに面接終え歩いていると、なぜか私はいろんな人に追いかけられることとなる。警察官、なんかちょっとこわいひと、ゲームの中に出てくるようなひと、ぽっちゃり芸能人などいろんな人に追いかけられるもそれを振り払い続けた。そんなところで目が覚めた。私は一体何をしたというのだろうか?

 

今日のゆめ

ともだちが北海道に遊びにきて欲しいというので、電車で向かうことに。乗ってる間に寝てしまい、慌てて停車駅に降りるとそこは北海道の駅ではなく青森付近の駅だった。仕方がないので次の電車を待っていたが、電車がきたのは待っているホームと逆側であった。ものすごいスピードで走るも一歩間に合わず電車は発車してしまった。何時間も待ったのにまだ待たないといけないのか!と、とても怒っていた。(夢の中で怒ることってあんまりないのでおきたときにびっくりした)そしてなんとか北海道に到着するも、友達に男友達とこれから遊ぶので一緒に遊べなくなったと言われた(この友達は当初私を北海道に呼び寄せた友達とは違っていた)私よりも男友達を優先されるのかと悲しくなったと同時に怒りがこみ上げてきて激しく怒ると、じゃあ映画をみんなで見に行こうということになった。しかしその映画を別に見たくなかったので、留守番をして料理を作っているところで目が覚めた。電車を間違えて降りた時点で全て狂っていく感じが悲しかった夢だった。おきたときに結構げんなりしていた。友達にこんな感情を抱いてしまうなんてひどすぎる。

 

 

 

 

ゆめ

 

今日の夢はトトロが出てきたけれどかなり急展開だった。

クライマックスで、トトロが人を襲うのだ。

逃げ惑いながらもトトロに駆逐されていく人間たち。わたしはそれを見ながらトトロのラストシーンはこんなんだっけ?と呑気に考えている。あのトトロたちはなんだったのだろう。よくよく思い出して見ると、風貌はトトロ+ティムバートンみたいな結構怖いっぽい感じだった。もはやトトロなんかではないけれど、なんでトトロだと思ったのだろうか

あと、ミサイルとか月が落ちてきたりだとか、そういう何かが落ちてくる系の夢も見ていたような気がする。ここ夢はかなりうろ覚えだ。

地震などの自然災害系とか、ミサイルとかが落ちてきたりする夢を見ているときは、こんな大変なことが起きているけれど、これは夢なんかじゃなくて現実なんだ。どうしよう。とおもっていることが多い。まあ夢なんだけど。でもそれは、3.11の時に実際思っていたことで、あの時こんな大変なことが起きているけれど夢なんかじゃなくて現実なんだと考えていた。それを夢の中で反芻しているのかな?私が住んでいるところは、1番大変だったところよりは全然大変じゃあなかったけれど、電車も動かなかったし、家にやっとこさ帰ってみたら本棚が倒れていて大惨事だった。飼っている猫もいなくなっていて、ドキドキした。よくよく探したら押入れの中と、窓の隅のところにいたけれど。あの時以来、私は怖いことが起こっているけれどこれは現実であってもうどうすることもできないと思ってる夢や、災害にあって、飼っている動物たちをひたすら守ってる夢を見ることが多くなった。あの時、猫を守ってあげられなかったから、次こそは守らなきゃいけないと思ってるのかな。最近地震が多いから、またこういう夢を見たのかもしれない。いつどこで地震が起きても、考えることはやっぱり飼っている動物たちのこと。犬も猫も自分じゃ逃げられないから、飼っている人が守ってあげなきゃいけないね。

 

 

ゆめ

 

二度寝していたらゆめを見た。

最近あまりゆめを見なかったから久しぶりのゆめ

 

また例によって学校に通い直していた。今となってはすっかり苦手になってしまった国語教師がいなくてほっとしていた。そして多分美術の時間。なんらかのフィギュアをどうにかしていたのだが壊してしまい、必死に直すも斜向かいにいる錦戸亮っぽいひとに若干バカにされて、ムキーとなっていた。ここで場面が変わりなぜがサザエさん一家が出てくる。サザエさんが料理教室にハマってしまい、足繁く料理教室に通ってはわけわからん料理を家族にふるまい微妙な顔をされていた。そして場面が戻り、私は錦戸亮と仲良くなっていた。しかしそれに対してよく思わない女に粘着されていてうちに無理やりついてこられて自傷行為をやられてなんかヒステリックなことを言われるなどしてうんざりしているところでゆめを見た。あと、どっかのタイミングで家の扉が全開で猫が2匹とも逃げていた。猫が逃げてしまう夢はよく見るのだが、震災、猫の家出が重なり合ってトラウマになっているのだろうか。

朝ごはんの後の二度寝という最高のシチュエーションだったのに散々な夢だったなあ。

 

 

 

 

 

 

おわり

 

自転車のはなし

 

最近小学生からの親友と、サイクリングをしている。やすみがあうたびに、近くの公園からちょっと遠い某巨大ショッピングモールなどいろんなところに行っている。

そしてこないだ、行きたい行きたいと言っていた、千葉県のアスレチックがいけてる公園に行った。自転車を1時間こぎ続けるのはもう慣れたが、自転車→アスレチック→自転車はけっこうきつかった。ていうかアスレチックがきつかった。まず、想像よりも全然できない。運動はもともと苦手な方だが、こんなにできないとは思っていなかった。体が心についてこないとはこういうことかと思った。公園内にはアスレチックだけでなく、バーベキューやニジマス釣りもできるので、ニジマス釣りをやってみた。釣り糸を垂らすと速攻で魚がつれてかんたんじゃん〜と調子に乗ってたら釣った魚を野良猫に盗られた。こんな漫画みたいなことがあって良いのか。からだはキツイがアスレチックは楽しいし、釣りも楽しいし、意外と私はアウトドアもいけるのでは?と思った。今度はもっとアスレチックがすごいところに行ってみたい。ていうか私は今猛烈に動物園に行きたい。

 

 

 

 

 

おわり