ゆめ

まず、飼い猫がマダニの温床になっていた。とってもとっても出てくるマダニ。ひとつひとつとっていてもキリがないので、シャンプーすることにした。シャンプーを買いに近くのホームセンターみたいなところにいくと、なぜが売り場地下になっていて、なおかつシャンプーが売っていなかった。悲しい。そうこうしていると夢が切り替わり、ゲームの中と現実(ゆめだけど)の間みたいなところにいた。なんかメイクルームっぽいのにお菓子を食べていた。某女流プロ雀士と。さいきん女流プロ雀士が夢に頻繁に出てくるのはなぜだろう?そして場面はいつの間にか高校へ。高校が別々だった幼なじみのお姉さんと一緒にいて、なんかじゃりじゃりのところでふざけていた。私は体育館シューズがないらしく、校内にあるそういうのが売っているところ?に行きたいみたいなとりとめのない話をしていた。さて、私の通っていた高校のこういう靴とか、制服直しとかやってる場所にはフェルト生地みたいなものを頭に乗せてるおじさんがいる。そのおじさんが夢の中で定年退職していた。ちょっと感慨深い。あのおじさん元気かな。そして最後に、皇太子が亡くなった。しかも私の地元の市立病院で。こんな田舎の市立病院で、なぜ?しかも亡くなり方がけっこうエグかった。死ぬほど縁起が悪いし、1番最後の夢がこれっていうのもちょっと嫌。

 

今日のゆめはごちゃまぜの夢だったな〜

ゆめ

昨日のゆめ

なぜだかわからないけど、雀荘に面接に行っていた。北千住の場末感ただようマンションの一角みたいなところにある雀荘だった。そんな雀荘だというのに、面接してくれた人がとあるかわいい女流プロ雀士だった。ふつうに面接終え歩いていると、なぜか私はいろんな人に追いかけられることとなる。警察官、なんかちょっとこわいひと、ゲームの中に出てくるようなひと、ぽっちゃり芸能人などいろんな人に追いかけられるもそれを振り払い続けた。そんなところで目が覚めた。私は一体何をしたというのだろうか?

 

今日のゆめ

ともだちが北海道に遊びにきて欲しいというので、電車で向かうことに。乗ってる間に寝てしまい、慌てて停車駅に降りるとそこは北海道の駅ではなく青森付近の駅だった。仕方がないので次の電車を待っていたが、電車がきたのは待っているホームと逆側であった。ものすごいスピードで走るも一歩間に合わず電車は発車してしまった。何時間も待ったのにまだ待たないといけないのか!と、とても怒っていた。(夢の中で怒ることってあんまりないのでおきたときにびっくりした)そしてなんとか北海道に到着するも、友達に男友達とこれから遊ぶので一緒に遊べなくなったと言われた(この友達は当初私を北海道に呼び寄せた友達とは違っていた)私よりも男友達を優先されるのかと悲しくなったと同時に怒りがこみ上げてきて激しく怒ると、じゃあ映画をみんなで見に行こうということになった。しかしその映画を別に見たくなかったので、留守番をして料理を作っているところで目が覚めた。電車を間違えて降りた時点で全て狂っていく感じが悲しかった夢だった。おきたときに結構げんなりしていた。友達にこんな感情を抱いてしまうなんてひどすぎる。

 

 

 

 

ゆめ

 

今日の夢はトトロが出てきたけれどかなり急展開だった。

クライマックスで、トトロが人を襲うのだ。

逃げ惑いながらもトトロに駆逐されていく人間たち。わたしはそれを見ながらトトロのラストシーンはこんなんだっけ?と呑気に考えている。あのトトロたちはなんだったのだろう。よくよく思い出して見ると、風貌はトトロ+ティムバートンみたいな結構怖いっぽい感じだった。もはやトトロなんかではないけれど、なんでトトロだと思ったのだろうか

あと、ミサイルとか月が落ちてきたりだとか、そういう何かが落ちてくる系の夢も見ていたような気がする。ここ夢はかなりうろ覚えだ。

地震などの自然災害系とか、ミサイルとかが落ちてきたりする夢を見ているときは、こんな大変なことが起きているけれど、これは夢なんかじゃなくて現実なんだ。どうしよう。とおもっていることが多い。まあ夢なんだけど。でもそれは、3.11の時に実際思っていたことで、あの時こんな大変なことが起きているけれど夢なんかじゃなくて現実なんだと考えていた。それを夢の中で反芻しているのかな?私が住んでいるところは、1番大変だったところよりは全然大変じゃあなかったけれど、電車も動かなかったし、家にやっとこさ帰ってみたら本棚が倒れていて大惨事だった。飼っている猫もいなくなっていて、ドキドキした。よくよく探したら押入れの中と、窓の隅のところにいたけれど。あの時以来、私は怖いことが起こっているけれどこれは現実であってもうどうすることもできないと思ってる夢や、災害にあって、飼っている動物たちをひたすら守ってる夢を見ることが多くなった。あの時、猫を守ってあげられなかったから、次こそは守らなきゃいけないと思ってるのかな。最近地震が多いから、またこういう夢を見たのかもしれない。いつどこで地震が起きても、考えることはやっぱり飼っている動物たちのこと。犬も猫も自分じゃ逃げられないから、飼っている人が守ってあげなきゃいけないね。

 

 

ゆめ

 

二度寝していたらゆめを見た。

最近あまりゆめを見なかったから久しぶりのゆめ

 

また例によって学校に通い直していた。今となってはすっかり苦手になってしまった国語教師がいなくてほっとしていた。そして多分美術の時間。なんらかのフィギュアをどうにかしていたのだが壊してしまい、必死に直すも斜向かいにいる錦戸亮っぽいひとに若干バカにされて、ムキーとなっていた。ここで場面が変わりなぜがサザエさん一家が出てくる。サザエさんが料理教室にハマってしまい、足繁く料理教室に通ってはわけわからん料理を家族にふるまい微妙な顔をされていた。そして場面が戻り、私は錦戸亮と仲良くなっていた。しかしそれに対してよく思わない女に粘着されていてうちに無理やりついてこられて自傷行為をやられてなんかヒステリックなことを言われるなどしてうんざりしているところでゆめを見た。あと、どっかのタイミングで家の扉が全開で猫が2匹とも逃げていた。猫が逃げてしまう夢はよく見るのだが、震災、猫の家出が重なり合ってトラウマになっているのだろうか。

朝ごはんの後の二度寝という最高のシチュエーションだったのに散々な夢だったなあ。

 

 

 

 

 

 

おわり

 

自転車のはなし

 

最近小学生からの親友と、サイクリングをしている。やすみがあうたびに、近くの公園からちょっと遠い某巨大ショッピングモールなどいろんなところに行っている。

そしてこないだ、行きたい行きたいと言っていた、千葉県のアスレチックがいけてる公園に行った。自転車を1時間こぎ続けるのはもう慣れたが、自転車→アスレチック→自転車はけっこうきつかった。ていうかアスレチックがきつかった。まず、想像よりも全然できない。運動はもともと苦手な方だが、こんなにできないとは思っていなかった。体が心についてこないとはこういうことかと思った。公園内にはアスレチックだけでなく、バーベキューやニジマス釣りもできるので、ニジマス釣りをやってみた。釣り糸を垂らすと速攻で魚がつれてかんたんじゃん〜と調子に乗ってたら釣った魚を野良猫に盗られた。こんな漫画みたいなことがあって良いのか。からだはキツイがアスレチックは楽しいし、釣りも楽しいし、意外と私はアウトドアもいけるのでは?と思った。今度はもっとアスレチックがすごいところに行ってみたい。ていうか私は今猛烈に動物園に行きたい。

 

 

 

 

 

おわり

 

 

ゆめ

 

夢をこの日記に記録しようと思っていたのに全然していなかった。きょうからちゃんとつけようとおもう。

 

まず、昨日の夢。

地元の友達2人とわたしでファミレスで食事をしていた。するとそこに、今となってはすっかりに苦手になってしまった中学の時の友達が現れたので、気づかれないように息を潜めていた。そしてきゅうに場面が変わり、謎の占いばあさんにあんたはADHDよ!あと生命線(手相)がやばいことになってるから不幸を呼ぶわ!みたいなことを罵られた。辛いです。

 

そして今日の夢。

なんか知らない男と漫画みたいな恋愛をしていた。男は私に気があるけどなんらかの事情で付き合えない(私の方に原因があるっぽい)そして、男が違う女とつきあってみたり、なんだかんだあって私と男が結ばれるみたいな内容だった。何故だか、最近よく知らない、会ったこともない男と良い感じになる夢をよく見るのだが、欲求不満なんだろうか?辛いです。

 

あと、最近頻繁に見る夢は、中学時代に戻っている夢。戻っているというより、今のままの年齢でみんな一回もう一度通い直すといった感じだ。何故なら私は夢の中で教員免許とったのになんでまた?と思っているからだ。辛いです。

 

毎日のように夢を見るけれど、覚えてられるのは1日前までくらいなんだなと思った。

 

 

 

 

 

つづく

 

島根にあるわけないじゃん

 

パソコンなんて。

 

先日、島根・広島に友達と行ってきた。大阪より西(?)に行くのは初めてだ。最初に島根を観光するので、出雲サンライズという寝台特急に乗って出雲駅まで向かった。f:id:nyandakimiha:20170222155955j:image

電車の中にベッドがあるなんてとってもわくわくする。しかも個室!部屋の中は超狭いビジネスホテルみたいだった。だけれど思ったよりもきちんと部屋で、ベッドだった。窓も大きくて、景色が良く見える。私の部屋は一階だったので、ホームの下、、ではないけど、目線がホームと同じぐらいで、駅を歩いている人に踏まれている気分だった。なかなか体験できない目線で楽しかった。悲しいことにサンライズ出雲は食堂もないし、車内販売もない。(飲み物自販機はあった。)だけどもここは大都会東京。たくさん駅弁が売っている。本当にたくさん売っているのでいつも迷うが、今回は安定の今半と美味しそうな鳥のお弁当にした。どうしても選べなかったので、友達と半分こにした。両方美味しかった。寝れなかったらどうしよう、と思っていたがお腹がいっぱいになった途端寝てしまった。はっと起きたらもう朝方。なんとなくカーテンを開けると銀世界が広がっていて驚いた。

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電車は鳥取付近まできていて、このまま島根も大雪だったらたいへんだと心配だったが、島根に近づくにつれて雪が少なくなったので少しホッとした。そんなこんなで出雲駅に到着した。寝台特急も止まるし結構栄えているのかなと思ったけれど、普通の田舎の駅だったし、何だか少し春日部に似ていた。ロビンソンはなかったけれど。出雲に着いた時点でもう10時くらいだったので、早速出雲大社に行くことにした。出雲大社までは電車行った。出雲大社に着き、お参りをしていると突然の大雪。さっきまでは晴れてたのにな、と思ってしばらく雨宿りしていたらピタッと止んでまた晴れた。雪が降ったのは本当に出雲大社でお参りをしていたこの時だけで、あとはずっと雨も雪も降らなかったので不思議だ。お参りが終わると12時くらいになっていたので出雲そばを食べた。とっても美味しかった。そのあとは松江に行って松江城小泉八雲記念館などに行き、泊まる予定の旅館がある玉造温泉に向かった。旅館なので夕食に和会席が出たのだけれどなんとカニが半分?出た。f:id:nyandakimiha:20170222160102j:image

海に面しているところを観光する予定がなかったので、カニは食べられないかもと思っていたからとっても嬉しかった。カニ以外のお料理もとってもおいしかった。それから温泉に入った。私は温泉が苦手なのだけれど、あまり混んでいなかったし、清潔感のある温泉だったので楽しめた。次の日は広島に向かうために朝から高速バスに乗った。前日のニュースで広島行きの高速バスが炎上していたので不安だったが大丈夫だった。だけど4時間座りっぱなしはやっぱりお尻が痛くなる。無事に広島に着いた。呉に行く予定だったので電車で向かった。旅行に行く前たまたま呉市のPR動画を見てしまったから呉ってなかなかやばいところなんじゃないかと思ったが全然そんなことなかったので安心した。食べたかった海自カレーを食べた後、大和ミュージアムに行った。戦争で亡くなった方の手紙や遺書などが展示してあった。貴重で大切な資料ということはわかっているけど、もし私がこの人だったら恥ずかしすぎて呪ってるなと思った。最上階には体験コーナーみたいな、子供が遊ぶところがあった。正直そこが一番楽しかった。戦争から目を背けるのはよくないけれど考え始めると死ぬほど悲しくなるので嫌だ。だから体験コーナーが一番楽しい。そんな風にのんびりしていたらあっという間に時間がたってしまい、危うく夕食に間に合わなくなるところだった。危ない。この日の宿は、宮島の旅館。夕食を終えた後、鹿を見に行ったら塩対応だった。野生の鹿だししょうがない。気を取り直して温泉に入った。ここの温泉も空いていてとてもよかった。次の日は厳島神社に行った。海に浮かぶあの有名な鳥居を始めて生で見た。神社でお参りするために歩いていると鹿が寄ってきた。本当はいけないことだけど撫でてしまった。撫でてもお尻を触っても逃げないどころか、カバンや持ってる袋を漁ろうとしてくる。昨日の夜の塩対応はなんだったのだろうか 。お腹が空いているのかな、猫や犬と一緒で一度人間の食べものを食べてしまうともうダメなのかもしれない。人間のご飯って美味しいからね。少し悲しい。

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話は戻って、厳島神社についた。神社の中は思ったよりも広かった。私が行った時は潮が引いてる時だったからか地面が見えた。時間によって見えかたが変わるなんて美しいなと思った。そのあと。結構時間があったので宮島水族館に行った。カワウソと始めて握手をしたし、ペンギンも初めて触った。楽しい水族館だった。お昼はアナゴ飯を食べた。とってもとっても美味しくてずっと口の中に入れていたかった。そのあとはフェリーの時間まで散歩したりクルージング?をしたりした。

海の鳥居の近くまで小さい船で行ってくれるやつ。船から見る鳥居や景色はとっても綺麗だった。

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あと揚げもみじも食べた。唐揚げの味がした。そうこうしているうちに帰る時間になってしまった。お土産をこれでもかと買って、新幹線に乗る。この瞬間が一番悲しい。友達が途中で降りてしまったので、途中から1人。楽しいことが終わっちゃうのは悲しいけれど、また行きたいと思った。

 

 

あと、島根にもパソコンはたくさんあります。

 

終わり。